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      <title>中古車ハコスカのレストアはプロテック</title>
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      <description>今となっても取引価格は下回ることのない最も人気の旧車ハコスカ。しっかりとレストアして外装も内装もエンジンルームもピカピカにしましょう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ハコスカ壁紙の収集は休止です！！</title>
         <description>ハコスカの壁紙の収集をひとまず休止することにしました。
　なぜかというと、かなり視力が下がってしまったから･･･。以前にも増してパソコンを見る時間が長くなり、おまけに画像を凝視することを繰りかえしていた為です。
　かなりショックです。
　ですから少しハコスカの画像集めは辞めて、ゆっくり時間をかけて画像整理をすることにしました！
　もちろん目が悪くならないようにテレビでも見るかのように壁紙を整理しています。
　ハコスカの壁紙を歴代の順番に並べてみたり、おなじ部類の壁紙をフォルダごとに分けたりエンジョイしています。
　レースの壁紙からその当時の歴史を調べていくのがとても楽しいですね。壁紙や画像はないですが、実はスカイラインという車は初代モデルからレースには参戦していたのです。
　ハコスカがあまりにも華々しいため、てっきり3代目からのレース参戦と思っている方も少なくないと思います。と言っても本格的に参戦したのはS54型の頃からだそうです。
　それから、あの有名なホモロゲーションモデルのGT-AやGT-BからスカGという歴史がスタートしたのですね。
　スカGと言えば、当時は少しヤンキー路線もありましたね。スポーツカーにもヤン車にもなる、まさに万人の憧れですね！</description>
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         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 00:09:44 +0900</pubDate>
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         <title>ハコスカにかける思いと部品の選び方</title>
         <description>ハコスカ、ヨタハチ、エスロク、エスハチ、ベレＧ、パブリカ・・・。

どれもマニアがこよなく愛する旧車たちですね。

高度経済成長期に次々と登場した大衆車や、その走りに無限の可能性を感じさせてくれたレーシングカー。
絶版となった現在でも世代を魅了してやまない旧車たち。。。
私も旧車、とくにハコスカに魅せられた中の一人です。

ハコスカをはじめとする絶版車はオーナーが思い入れで乗るクルマです。
１台１台がそれぞれ個性を持っており、誰でも簡単に運転できるというようなものではありません。
乗り手がクルマと真剣に向かい合い、癖や機嫌を学んでいくことで、ようやく初めて乗りこなせるようになるんですよね。

ハコスカなどの旧車は、作る側にも買う側にもかなりの強い思い入れがあり、作り手は良いクルマを作ろうという気持ちなどからコストの高いメッキなども使用して、しっかりとしたクルマを作っていました。
買い手にも、例えばレースを通じて日本の技術の発展を見せてくれたスカイライン（ハコスカ）への憧れなどそれぞれの思いがあるのです。

時代を経ても、決して色あせることがない作り手と買い手の思い…
それが、ハコスカなどの絶版車の人気を作っているのだと思います。

しかし、古いクルマだけに、購入の際には注意が必要になってきます。
一番大切なのは、信頼できる業者を選ぶことが大切です。
修理や整備の対応、販売時の状況、購入後に修理が必要になる箇所などはきちんと把握しておくべきですね。ハコスカなどの絶版車は交換の部品もすぐには見つかりません。

部品交換が必要なケースでは、まず中古品を探します。
しかし、出てきた部品も良い状態とは限りません。そんな時はダメになった部品と中古の部品の両方をバラし、良い所だけを組み合わせて、ひとつの部品を作りあげるのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　部品</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 00:25:25 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>あなたのハコスカグリルはどんな顔？？？</title>
         <description>ハコスカはグリル違いで顔の表情が本当にたくさんありますよね。
　人によっては、好みも全然違いますから、それがまた特別に愛着がわく理由とも言えます。
　基本的にはハコスカをGTR仕様にするのが定番となってしまい、残念なことに、オリジナルの顔をしているハコスカは本当に少ないと言えますね。
　しかしながら、面白いことに、ハコスカは同じグリルでも１台１台が微妙に違った表情をしているから面白いですよね！古い車だからと言ってしまえばそれまでなんですが、大切に可愛がってもらっているハコスカと、荒っぽく扱われたハコスカでは表情が何か違うのです。
　具体的には、どういったところがというと、例えば、各パーツの隙間や、グリルなどの取り付け位置など、と言ってもボディーそのものの狂いなどが原因ではありますけどね。だとしても日頃からのメンテナンスのマメさの違いで旧車はすぐに違いが出てしまいますから気をつけなければいけませんね。
　熟練した板金の職人さんとかになると、顔を見ただけで、いい顔してるな！とかなんか悪いことしてないか？といった感じでズバリ言い当ててしまいます！
　本当に驚きですよね！私もいずれはそこまでわかるようになりたいですね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　グリル</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 00:58:42 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ハコスカの44グリルの特徴</title>
         <description>ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね！
　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
　そこで、たくさんあるグリルの中から、44グリルに関してですが、43年の9月から44年の9月の間で生産されたモデルですね。
　ライトの周りにレンズ風のガラスを入れるなど、とても凝った作りのグリルになっています。
　ここまでするのにはかなりコストがかかっていると思われます！さすが日産が総力を注ぎこんで作り上げたハコスカですね！
　ウィンカーにもメッキ縁取りが付いていて、形状もフラットになっています。それとライト枠や真ん中のグリルはレプリカがたくさん出ていて入手は比較的可能ですね！
　フロントウィンカーの間の部分には細いメッキモールがあって、通称ヒゲと呼ばれていますね。
　このヒゲの部分は今となっては入手困難です！しかし！これが有ると無いとでは、グリルの印象が全然違うんですよね。
　形状が難しくてチューニングショップさんがレプリカを作ったとしてもコスト高になってしまいそう…。　きっと、ここだけは何処もやってはくれないでしょうね。
　そして、バンパーには豪華なメッキ縁取りのオーバーライダーが付いています！
　でもなぜかGTRにはついていないんです。不思議ですね。</description>
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         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 01:13:55 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ハコスカ専門店のラバーソウル</title>
         <description>ハコスカをチューニングするショップと言えば大阪にある名店のラバーソウルですが、ハコスカを知らない人がラバーソウルと聞くと、ビートルズのアルバムのことかと思われる人も多いかもしれませんね。
　といってもかなり昔のアルバムですから知っている人は年配の人になると思うのですが･･･。
　旧車の世界では超有名で、ハコスカフリークの方々からすれば聖域みたいなところだと言えます。
　公式レースに昔から参戦していたショップなだけあって作り込みは相当なものですね。レースでは負けなしと言われてるほどです。
　しかもハコスカのプラモデルにはラバーソウルモデルも登場するというくらい！
　大阪で開催されたノスタルジックカーショウでもひときわ目立っているのがラバーソウルさんでした。
　社長さんのハコスカから実際にレースに参戦しているレースカーをされていたりと誰もが目を奪われます。
　ハコスカ一筋ですべてをハコスカに注いだラバーソウルさんならどんなハコスカでも作ってくれそうですね。ラバーソウルさんでは純正を極限まで再現したレプリカパーツを販売しており、純正部品が高すぎて買えないようなことがあれば何でもラバーソウルさんに電話して聞い方がいいですね。きっとなんでも答えてくれますよ！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　ラバーソウル</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 02:28:29 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ハコスカのかゆいところにラバーソウル！</title>
         <description>ハコスカのチューニングと言えばラバーソウル！
　決してロックとかではないですよ！！
　ハコスカのことならなんでもござれ！のラバーソウルさんですが、最近ではオークションでもいろいろなパーツを見かけますね！大きいパーツというよりも内装などの小物が多いですが、ハコスカくらいの車ですと、内装がボロボロなことも多いですから、細かい部品をきれいにすればかなり見違えますからね！
　ハコスカは内装に木目のような茶色をアクセントとしたカラーですから、そのまわりの黒いパーツが変色したりして色が薄かったりすると、かなりボロく見えてしまいますからね〜。
　そこをシャキッとした黒でキメれば、高級感すら感じるほどに違います！シフトノブなどもやはり純正にこだわりたいところですが、状態のいい純正パーツを探すなんで途方もないことですからね。
　ラバーソウルさんではレプリカ品として純正に近い部品を開発して販売しているという事ですから、お客さんの欲しい物がわかるラバーソウルさんはまさにハコスカ大好きな方々のハートをガッチリつかんでいるチューニングショップなんだと思います。
　かゆい所に手を伸ばしてくれるようなお店はホントにうれしい限りですね！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　ラバーソウル</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 03:43:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ハコスカの45グリルについての雑談</title>
         <description>ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね！
　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
　そこで、たくさんあるグリルの中から、現在、一番人気と言われている45グリルに関して、まだ私が芸術を理解できていなかった頃は、天才バカボンに出てくるキャラクターのホンカンみたいな顔だな〜なんて思っていましたが、すっかりオジサンになってからそのグリルの芸術センスが理解できました！！
　現在はレプリカが出ているのですが、とても高価なので、同年代の1500cc、1800ccのグリルを流用するという方々もいますね。
　でもそれだと、真中にあるNマークが違うんですよね！
　しかし、最近はそこにこだわりを持つ方々のために、真中のNマークのみレプリカが発売されました！
　あのグリルのNだけの為に！ハコスカの世界はなんて深いんでしょうか！
　バンパーに関してはオーバーラインはメッキ縁取りがとれて、少し膨らんだ形状になりました。
　そしてあの、こだわりを感じさせたヒゲのモールは廃止になってしまいました！
　やはりあのヒゲモールはコスト高だったんでしょうね。それにしてもあっさり辞めてしまうのは少し残念です。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　グリル</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 04:54:51 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ハコスカの46グリルに関して</title>
         <description>ハコスカはグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれますね！
　人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
　そこで、たくさんあるグリルの中から、2ドアモデルが発売されたと同時に変更になった46グリルに関して、通称46(ヨンロク)と呼ばれたこのグリルですが、2ドアは縦桟の途中にメッキが入っていましたが、4ドアは黒一色でした。
　数あるグリルの中でも渋めのスタイルから2番人気とも言われていました。
　このタイプのグリルは、GT用が入手困難のレアものになっていて、現在では手に入れることは大変難しいです。
　ちなみに、2ドアのGTRもこのグリルをベースにしてデザインされました。GTR用のグリルは比較的手に入りやすいようですね。
　当時はこの縦桟を外したり、チェリーのハニカムグリルを流用したりしてGTR仕様にするドレスアップが流行っていましたね。
　バンパーに関しては、オーバーライダーが廃止になりました。
　コスト高と思われるところが次々に廃止になっていきます…。残念です。
　しかし、2ドア、4ドア、GTRとも兼用なので、レプリカにて3タイプのモデルともに比較的手に入りやすいですね。</description>
         <link>http://hakosuka.1cwo.com/cat162/194946.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　グリル</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 05:09:52 +0900</pubDate>
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         <title>ハコスカの最終型グリルはいかに？！</title>
         <description>ハコスカはグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれます！
　人それぞれでグリルの趣味もさまざまで、好みもハコスカのこだわりも違います。
　そこで、たくさんあるグリルの中から、GTXの追加で今までのハコスカよりもワイルドで、そしてゴージャスさを狙っていたのではないかとも思える最終型に関して、GTRルックなハニカムになり、さらにはピカピカの鼻の穴センターグリルの組み合わせです！
　このモデルのグリルも今では入手困難のレアものとなってしまって、なかなか見つからないのですが、意外と中古車屋さんのパーツコーナーに転がっている確率が高めのタイプなんです！
　当時はGTR仕様真っ盛りでしたから、みんなGTRグリルに変えてしまっていましたからね。
　そのせいもあって、意外と見つかることがあるのだと思います。
　中には、ピカピカのセンターグリルの鼻の穴だけを外すというスタイルもありましたね。
　もしかしたら一番残ってるのは鼻の穴のグリル部分だけなのかもしれませんね！
　バンパーに関にしては特に変更はありませんでした。
　毎年と言うほどマイナーチェンジをしていた日産ですが、年々コスト削減の傾向がチラチラと見えてしまうのが何とも切実なところです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　グリル</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 05:27:08 +0900</pubDate>
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         <title>ハコスカから時を超え、GTR復活？！</title>
         <description>GTRがまた復活します！！
　ハコスカから始まったGTRシリーズが、10代目で終了してしまい、後代のスカイラインからは、エンジンも直列6気筒の伝統のRBエンジンでなくなってしまって、ハコスカ時代からの日産ファンの方々が肩を落とされたかと思います。
　私もその一人でした。
　日産の代表とも言えるスカイラインという車が完全に方向転換してしまったのですからしかたありませんよね。
　それからはでかいボディに丸い形になりテールランプまで…。でもそんな状況から心機一転！まったく形は違うという事ですがGTRがまた登場するというビックニュース！しかもパワーは最初から400馬力以上も出せる状態で販売されるとかされないとか！さすがGTR！
　これはかなり期待が膨らみますよね〜！しかも、いままでのGTRは国内販売専用車だったのが、今回からは海外にも販売されるというようなことも噂されています！
　GTRといえば、ハコスカの頃から、常に最新技術と投入して発売される車ですから値段もいくらになるのか想像もつかないですね！もしかすると、1000万以上もするような高級車の仲間入りをしてしまうのでしょうか？
　そうなってしまうと、今までのGTRというイメージが変わってしまいますね。
　大衆車でありながら最強、最速でいてほしいと言うのが希望なんですけどね。
　是非とも良心的な値段であることを祈るばかりです！！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　GTR</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 05:52:27 +0900</pubDate>
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         <title>ハコスカ関連の動画</title>
         <description><![CDATA[大黒PAミーティング 2007/06 その1ハコスカGT-R大黒PAミーティング 2007/06 その2&nbsp;ハコスカ・ケンメリ・フェアレディーＺ DVDプロモーション旧車スカイライン・ハコスカのレストアニッサン スカイライン ハコスカ GT-R仕様 オールペイント&nbsp;&nbsp;「ハコスカ」関連の画像>>ハコスカの画像をGoogleよりピックアップ>>ハコスカの画像をYahooよりピックアップ>>ハコスカの画像をMSNよりピックアップ]]></description>
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         <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 15:10:45 +0900</pubDate>
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         <title>レストア後のハコスカは高級車！</title>
         <description>今後、メジャーになりそうなハコスカにRBエンジンを搭載するレストア方法ですが、そのレストア法を専門としているお店もあるようです。
　ベース車両をフルレストアと補強を施した上で、RBエンジンを搭載させ、しかもクーラーなどの快適装備をフル装備してのコンプリートカーなんです！
　やはりこだわっている方々からすれば希少価値の高いビンテージカーなのでオリジナリティーを損なうエンジン載せ替えなどは一般的ではないのですが、一方では、「憧れの旧車のハコスカをメンテナンスフリーで乗り回せたら」という意見も存在するのです。
　また、現実問題として、ハコスカは純正の部品が調達できないという事もありますからね。
　そういった背景もあり、こういったレストアが始まったのですね。ハコスカのRBエンジン搭載のコンプリートカーはオートマも選択できるようで、まさにのんびり旧車を楽しみたい人にはぴったりですね。
　まるでオーダーメイドな車ですが、価格は600万円〜という金額になってしまいます。
　マイホームの次に高い買い物がハコスカになってしまいそうですね。
　でも今のガソリンの高騰の時代を考えれば、もしかすると理想的な選択なのかもしれません。
　でも、やっぱりあのハコスカのエンジン音は忘れることはできませんよね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　レストア</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 23:39:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>近代的になってきたハコスカのレストア</title>
         <description>ハコスカにRBエンジンを搭載するレストア！始めて聞いた時はまったく想像できませんでした！
　スーパー近代的レストアという感じでしょうか。現在では、チューニング技術も飛躍的に向上し、計測も正確なものになってきているので、チューニングショップでは日産車にトヨタエンジンをスワップしたり、外車に国内メーカーのエンジンをスワップしたりとさまざまな改造が施されるようになってきましたね。
　でもハコスカのエンジンをRBにするレストアという発想は出てきませんでした。
　ハコスカのボディーにRBを搭載するなら相当の補強も必要でしょうし、駆動系も足廻りも色々な改良をされたんだと思います。
　口で言うのは簡単ですけど、それを実行してしまうチューニングショップさんはホントに脱帽です。
　車としての扱いは中古車となりますが、その値段はというと、現行のスカイラインの新車価格を超える勢いです。
　ハコスカもここまで来ると自己満足の神の域に達してしまいそうです。
　ハコスカを買う側としても、まずは買うために、奥さんの説得から始めるでしょうから、その苦労は相当なものだと言えますね。
　ハコスカのほかにもS30ZなどにもRBエンジンを載せるレストアも存在するようでこれからは新しいチューニングの世界が広がりそうです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　レストア</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 23:18:05 +0900</pubDate>
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         <title>ハコスカのレストアパーツはどこから・・・</title>
         <description>ハコスカなどの旧車をレストア専門で請け負うお店が最近は増えてきましたね。

今となってはレストアは個人の力ではパーツ集めも難しくなりましたから、これも時代の流れなのかもしれません。

中古車で何処からか探してきたレストアベース車をお店に持って行ってフルレストアされる方も多いですね。

お店にお願いすると、3ヵ月もの猛スピードで仕上げてくれたりします。

レストア後は外装もピカピカ！内装もぴカピカ！エンジンルームもエンジンもピカピカ！ほんとにすごいです！

いったいどこからレストアパーツを取り寄せているのでしょうか…。どうしてもないレストアパーツに関してはワンオフで現車に合わせて作るほかにはないですが、それにしてもなんでも揃えてしまうのはまさに専門店のお店のネットワークなのでしょうね。

現在でもエンジンのパーツに関してはチューニングメーカーさんでも開発しているようで、パワーアップに関しての部品はとてもたくさんあります。チューニングパーツだけでエンジンが1基出来上がってしまうんではないでしょうか。

それとは対照的にハコスカのボディに関しては完全に需要と供給が合ってまいせんね！メーカーさんも今からハコスカの部品を作った方ら相当売れるんじゃないかといつも感じております…。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　レストア</category>
        
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         <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 23:01:02 +0900</pubDate>
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         <title>ハコスカのレストア方法</title>
         <description>今、世の中にあるハコスカは、ほとんどが一度レストアされたものだと思うのですが、今の技術にもなると、ハコスカのレストアは2つの方向性が出来てきました。

１つのレストア方法は、社外品や改造パーツなどを一切付けずに、純正部品のオリジナルを極力生かして完全な純正の状態を作り上げていくという、かなり時間がかかりますが、当時の車を完全に再現させる方向です。

もう１つのレストア方法は、機能性、利便性を優先し、レプリカや復刻版の部品を利用したり、レストアに他車のパーツやエンジンを流用して機能的にレストア後は現代の車と変わらないくらい高性能に仕上げるという方向がありますね。

どちらが良いのか？というのは賛否両論ですが、しかし、どちらのレストア方法でも、かなりのお金がかかりますね。

純正部品ではフロントフェンダーの1枚だけで8万円もします！1枚ですよ！左右で16万円！！かなり高い！16万あれば格安の軽自動車くらいは買えます！純正部品にすらプレミア価格になってしまっていますから今からレストアパーツを揃えるのは本当に大変です。

他車のパーツを流用する方法に関してはパーツは安いですが、工賃が高くなってしまいます。簡単にはくっついてくれませんからね…。

レストアはどちらもかなりお金がかかります。それでも、つぎ込んでしまう方々は多いです。これは男のサガってやつですかね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハコスカ　レストア</category>
        
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         <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 22:16:45 +0900</pubDate>
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